あがり症 薬 副作用

ちょっと調べてみただけでも、

あがり症の薬の副作用は
インデラルなら
徐脈、発疹、視力異常、
メインテートなら
ふらつき、頻尿、呼吸困難、
パキシルなら
不眠、嘔吐、性機能障害、


・・・とキリがありません。

薬と名がつく以上、
あがり症を抑える効果の代償として
副作用は必ず存在します。

どんな薬であっても副作用の可能性から逃れることは出来ません。

副作用を心配しないであがり症を克服するには
薬以外の方法しかないのです。

ここで、
薬に一切頼らずに
自室で1日15分実践すると
あがり症が克服できるプログラムがあったら
試してみたいとは思いませんか?

ちなみにこちらがプログラムのイメージです。
ビデオ通話などはなく
音声、映像、PDFの構成なので誰とも顔を合わせないで済みます。

あがり症改善プログラムの公式サイトはこちら

自分も極度のあがり症だったがそれを克服した
公認心理師児島弘樹氏が作成したプログラムです。

プログラムを実践していて不明点・質問があれば
答えてくださるのも児島氏です。

薬に一切頼らずにあがり症を克服した方が続出していますが
服薬中の方でも
あがり症の軽減具合を見ながら
医師や薬剤師に相談の上

減薬→薬を卒業した例もたくさんあります。

あがり症の薬は表面的に症状を抑えるため
際限なく薬を飲み続け
副作用とも付き合い続ける必要がありますが
それに対して
このプログラムは心理療法で根っこからあがり症を克服します。

あがり症を克服できる期間ですが
超早い方で1週間、
遅い方なら3ヵ月かかっています。

プログラムの内容を実践したにも関わらず、
全く効果がなかった場合は全額返金
してくれますのでご安心くださいね。
※詳細は公式サイト参照

あがり症改善プログラムの公式サイトはこちら

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