「軽度なら自分で治した人もいるらしい」
「病院に行くと一生、薬が手放せなくなる」
色々迷いますよね~あがり症は病院に行くべきか?
調べても
「あがり症は日常生活や社会生活に
支障が生じている場合は、
早めの精神科・心療内科への
受診をおすすめしています」
と書いてはあります。
ここでは、
極度のあがり症を克服した
公認心理師が作成した
あがり症改善プログラム
も視野に入れながら
あがり症は病院に行くべきか?と迷うあなたへ
最適解を提示してきます。
あがり症で病院に行くと?
まず例外なく、軽度、極度問わず
あがり症で病院に行くと薬を出されます。
しかし薬は対症療法に過ぎません。
対症療法とは
その病気そのものを根治することをしないで
症状を表面的に抑えて(ごまかして)いるに過ぎません。
あがり症で言えば
震えやドキドキの症状ですね。
また、その病気と書きましたが
あがり症は(吃音などもそうですが)病気のカテゴリー外
なので医学部で教えないのです!
つまり医師の守備範囲外なのです。
ですので
あがり症で病院に行っても
症状に応じた薬はもらえますが根治は望めないのです。
ではなぜ
「早めの精神科・心療内科への受診をおすすめ」
するのか?
そもそも誰がおすすめするのか?
現実を先に言いますと
病院はとにかく患者さんに薬を出したくて仕方が無いのです。
それも小刻みに。
出した回数=報酬ですから。
薬は耐性があるのでいつかは効かなくなりますが
新しい薬を次々出せば済みますからね。
薬を出す側は風邪薬さえ飲まないというのに、です。
あがり症で病院に行くと
薬で確かにラクにはなりますが
根っこからあがり症を克服するのは難しいということです。
お話したとおり、
医師の守備範囲外だから無理はありません。
あがり症は公認心理師に
こちらは公認心理師の児島弘樹氏です。
児島氏のあがり症は極度でした。
人前で発表をする1週間前から食欲がなくなり
3日前辺りから、眠れなくなります。
当日は発表前から既にげっそりやつれていました。
たった1分ほどの発表で
緊張して体に力が入り過ぎて、
翌日、筋肉痛にまでなったのです。
あなたのあがり症はここまで極度でしょうか?
しかし氏は
病院にも行かず薬にも頼らず
そんな極度のあがり症を克服したのです。
確かに公認心理師は
心理学・心理療法の専門家なので
あがり症の克服には最適です。
それに加えて
氏の場合は
ご自身が極度のあがり症でした。
あがり症を周りに分ってもらえない辛さや
あがり症を克服するまでの意識の変化を
その実体験から誰よりもご存知なのです。
そして
最新の心理学・心理療法と実体験を
まとめあげて
誰でもあがり症を克服できるようプログラム化したのが
こちら【あがり症改善プログラム】です。
あなたが
自室で1日15分×3ヶ月の時間を取れるならば
あがり症は克服できます。
誰かと対面の必要はありませんし
オンライン含め話す必要も無く
もちろん薬なんて要しません。
あがり症は病院に行くべきか?
まだ迷いますか?
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